
エイブル・アート近畿は、障がいのある方の生命力ある芸術作品を中心にまちなかでアート展を開催し、まちを人間的で豊かな空間にしていくことを目標に、ろうきん運動50周年にあたる2000年にスタートしたアートプロジェクトです。
2008年は、奈良県内で活動する9人のアーティストの作品を紹介しました。彼らは創作活動をとおして「働くこと、遊ぶこと、生きること」をまるごと実現しようとしています。アートの楽しさ、おもしろさを伝えてくれるダイナミックな作品たちです。
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