エイブル・アート

エイブル・アートとは、障がいのある人たちが「生」への証として生み出した作品を「可能性の芸術」としてとらえ、芸術と社会との関わりを「自己表現・協働・癒し」を柱に考えていく市民活動です。

当金庫は、「エイブル・アート近畿 ひと・アート・まち」の取組みを2000年からスタートし、20年間でのべ14万人の方にご参加いただきました。2020年度からは今までの成果を引継ぎ、「エイブル・アートSDGsプロジェクト」を新たに開始しました。

2020年度の取組みは、「子どもとタッチ!つながるスイッチ」をテーマに、新型コロナウイルスの感染の拡大を踏まえ、オンライン中心のイベントを実施しました。

※エイブル・アートSDGsプロジェクトとは
多様な市民の文化的生活をアートによってエンパワメントし、発展させていくことで、持続可能でより良い世界をめざす「SDGs」の達成および「誰一人取り残さない」社会づくりに寄与するプロジェクトです。

エイブル・アートSDGsプロジェクト2021
「子どもとタッチ!つながるスイッチ」オンラインワークショップ(237 KB)
エイブル・アートSDGsセミナー(291 KB)
特設Webページの開設(202 KB)
オンラインマルシェ(164 KB)
エイブル・アート近畿2019 ひと・アート・まち
プロジェクト1 「社会連帯とアート」フォーラム(577 KB)
プロジェクト2 展示「BRIDGING ひと・アート・まち2000‒2018」(475 KB)
プロジェクト3 アート&クラフトマーケットin近畿ろうきん(519 KB)
プロジェクト4 プライベート美術館in近畿ろうきん肥後橋ビル(587 KB)

お問合せ

エイブル・アート近畿事務局(一般財団法人 たんぽぽの家内)

電話番号 0742-43-70550742-43-7055
メールアドレス ableart@popo.or.jp
たんぽぽの家WEBサイト https://tanpoponoye.org/